オンにする場所
試合の作成、試合の詳細の参加者、くりかえし予定の作成で「出欠を確認する」をオンにします。クラブの「チーム初期設定」やチームの「設定」で、種類ごとに初期値をオンにしておくこともできます(予定を作るときに入るだけです)。
回答期限
「開始まで」「前日 20:00」「2日前 20:00」「3日前 20:00」から選びます。期限を過ぎるとメンバーは回答を変えられません。
依頼される人
ゲストを除く参加者です。作成時に選んだメンバー(くりかえし予定の「対象プランの加入者全員」なら加入者全員)と、オンの間に追加したメンバーが含まれます。相手チームは試合を承認したあと、自分のチームで別にオンにします。
メンバーの回答
依頼はプッシュ通知かメールと「通知」に、1人1件で届きます。メンバーはウェブ版の試合の詳細や、アプリのホームと試合の詳細で「参加」か「不参加」を選び、期限まで変更できます。家族のプロフィールの分も回答できます。
マネージャーが記録する
マネージャーは期限後も、誰の回答でも記録したり「未回答に戻す」ことができます。試合の詳細には「参加・不参加・未回答」の人数が表示されます。
リマインダー
「未回答の◯人にリマインド」で、まだ回答していない人に知らせます(24時間に1回まで)。期限か開始まで36時間を切ると、毎朝の自動処理からも1回だけリマインダーが届きます。
負担金の入力
出欠確認がオンの試合で負担金を追加すると、「参加」と回答したメンバーが最初から選ばれています。
オフにしたとき
回答はリセットされます。もう一度オンにすると、全員に回答を依頼し直します。
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